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2008年6月28日 (土)

【余談】 Interesting News : June 28. 2008

 

企業法務分野の中小弁護士事務所の苦境を象徴する事例 - [ボ]
http://d.hatena.ne.jp/okaguchik/20080628/p2

あの東京永和法律事務所が解散されるそうです。びっくり。

有名な升永先生が開設され、荒井先生がおられる事務所です。記事によれば後継者難が原因だそうですが……。

 

東京永和法律事務所・ 東京永和特許事務所
http://www.tokyoeiwa.jp/index.html

 

 

 

isologue - by 磯崎哲也事務所: 「ベンチャー企業」 のための資金調達入門
http://www.tez.com/blog/archives/001189.html

 

 

 

2008-06-26 - 弁護士 落合洋司 (東京弁護士会) の 「日々是好日」
■[法曹養成]弁護士の卵も就職難?未定者が倍増、日弁連調査

http://d.hatena.ne.jp/yjochi/20080626#1214415529

 

 

 

カブトムシ : 考え続けるということ
http://espans.exblog.jp/8487797/

 

 

 

日本の統治構造―官僚内閣制から議院内閣制へ - 情報考学 Passion For The Future
http://www.ringolab.com/note/daiya/2008/06/post-773.html

 

対称性―レーダーマンが語る量子から宇宙まで - 情報考学 Passion For The Future
http://www.ringolab.com/note/daiya/2008/06/post-778.html

 

 

 

Business Media 誠:睡眠時間の理想と現実―― 自分の眠りに満足しているのは3人に1人
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0806/27/news096.html

 

 

 

仕事耕具:手に持ったまま/タテヨコ関係なし/切り取って――コクヨのスリムB5ノートに新3タイプ - ITmedia Biz.ID
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0806/27/news105.html

 

 

 

「大隈重信は何した人?」明治の偉人も小6の正答率3割以下 : 社会 : YOMIURI ONLINE (読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080627-OYT1T00559.htm?from=any

 

 

 

ニューヨーク市、ブロンクスの全成人対象にHIV感染検査を実施 今後3年で 国際ニュース : AFPBB News
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2411173/3082169

 

 

 

血液から抽出した遺伝子を測定して「統合失調症」かどうか早期診断する技術を開発 - GIGAZINE
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080627_schizophrenia/

 

 

 

2008年上半期記事 総合ランキング ベスト30 (2008年上半期ヒット記事ランキング): NBonline(日経ビジネス オンライン)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20080625/163611/

 

 

 

スラッシュドット・ジャパン | 20年以上デジタルビデオを保存するには?
http://slashdot.jp/hardware/08/06/27/2036206.shtml

 

 

 

MSIのEee PC対抗ノートが日本上陸、5万9800円で7月4日発売: ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080627/309695/

 

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コメント

後継者難をどう捉えればいいんでしょうね。
ロースクールでは、専門性を少しでも持たせようとしたカリキュラムが組まれているわけですが、
中小とはいえ、あれほど有名な事務所の後継者が現れないというのは、
やはり育てるほど魅力的な人材が中々現れなかったのでしょうか。

投稿: r | 2008年6月29日 (日) 01:41

rさん、コメントありがとうございます。


確かに、升永先生は傑出した方なので、心置きなく
後を任せられる方を見つけるのはなかなか容易では
ないと思います。


ただ、偉そうな言い方で恐縮ですが、升永先生の
事務所は少数精鋭でして、実力充分な先生方が
揃っておられます。


ですから、升永先生が後継者養成に注力されて
いれば後継者を採用、または養成すること自体は
充分可能だったと思います。


問題は、東京永和が抱えている複雑巨大案件の
処理と並行してそのような採用・養成に注力する
ことが果たして可能だったか、という点にあるの
かなぁという気が致します。


少数精鋭であるが故に、各自が案件にかなりのエネルギーを
注いでいかなければならず、そのために、
養成がうまく行かなかったのかもしれません。


真相は内部の方でなければ分からないものですから
これは私の邪推に過ぎないのですが(^_^;)

投稿: shoya | 2008年6月29日 (日) 06:37

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